大腸がん 在宅検診、郵送検診キット
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近年急増している大腸ポリープ、大腸がん、大腸憩室症などの大腸の病気は、初期の段階では一般的に自覚症状はありません。
大腸ポリープは、大腸の粘膜にできる隆起物(いぼ)です。その中にはがんになりやすいものもあり 早期発見が望まれます。また大腸がんは、毎年約6万人が罹患し、2015年ごろには胃がんを抜くとの 予測もありますが、早期であればほぼ100%完治するといわれています。
症状としては、血便、便が細くなる、残便感、腹痛、下痢と便秘の繰り返しなどがありますが、初期には
無症状のことがほとんどです。でも進行すると、肺や肝臓、腹膜などに転移しやすく、したがって無症状の 時期に発見することが重要になります。
定期的に検査を受けられることをお薦めします。
>> 大腸がん 郵送検診キットの詳細は、こちら
検査の手順は簡単です。
お申し込み頂いた日から、数日〜1週間程度で商品が届けられます。商品に含まれている問診表や採取した検体をご返送頂き、それを元に検査を行います。
検体の種類により採取の方法は違いますので、説明書を良くお読みになって採取願います。 検査結果のご返送までには、1〜2週間ほど必要となります。
検査器具の使用方法等、ご不明な点のある方は、お気軽にフリーダイヤル0120-783-094(受付時間・平日9:00〜17:00、土日祝は定休日)
もしくはinfo@health-net.co.jp までご連絡ください。
販売元:株式会社ヘルスネット